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【次世代型】自毛植毛ロボットARTAS(アルタス)とは?

このページでは、世界初の植毛ロボットと呼ばれる「ARTAS(アルタス)」を解説します。

 

今までの自毛植毛の手術でネックだったのが移植するための毛根の採取でした。
手作業で行う必要があり、切って採集するため
傷跡が残るという大きなデメリットがありました。

 

しかし「ARTAS」は高度なデジタル画像処理能力を持ち、
カメラから移した画像を瞬時に解析し、切らずに無傷のまま
毛根の細胞を採取することができます。

 

このため、今までは執刀医の技術に頼ってきた毛根の採取が
安全、安定して行うことができるようになり、
自毛植毛の手術の成功率が向上しました。

 

傷跡が残らないから人気が高く、安全機構も何重に掛けられているため安全です。
「ARTAS」の自毛植毛手術を受けたい方は、
取り扱っているクリニックを選んでカウンセリングを受けてみると良いでしょう。

 

 

人間はミスを犯すからロボットの方が安定した作業ができる?

 

ロボット技術が優れているとは言え、パンチの太さや時間当たりの採取グラフト数などは、
一部の熟練の医師の方が優れていると言われ、
「熟練の職人技を持つ医師には敵わない」といった意見も聞かれます。
ロボットによる施術を検討されている方は、そういった意見も加味した上で施術法を選ぶようにすると良いでしょう。

 

 

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